ワインとチーズの店 よしだ屋日記


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本日「あさ開の会」。出品酒はコレだ!

                    <第55回ワイン会参加者募集中!>

 昨日まで荒れ模様だった盛岡も、今日は曇り空ながら穏やかな空模様になりました。明日の日曜日はまた雨の予報が出されているようですが、今夜はよしだ屋のイベントの日、やっぱり晴れてくれました(笑)
 年に3回開催しているよしだ屋主催の地酒の会、数えて24回目になりますが今夜開催されます。今回テーマとなる酒蔵は5年ぶりの登場となる盛岡市内の「あさ開」さんです。
 では、早速お楽しみ頂くお酒をご紹介していきましょう!f0055803_13551433.jpg
 乾杯はこれ、「純米新酒 生原酒」です。
 この冬に仕込まれたばかりの出来立てのお酒です。新酒ならではの荒々しさとフルーティーな味わいをお試し頂きましょう。
 続いては「特別純米 生酛造り」を。県産“ひとめぼれ”を60%まで磨いて、更に“生酛造り”と呼ばれる伝統的な製法で時間を掛けて造られた純米酒です。お燗にも適しているとされていますので、冷と燗で味の違いを感じてみましょう。
 そしてこちらも出来立て、「純米大吟醸新酒 生原酒」です。県産“吟ぎんが”を50%磨いて造られた高級酒です。新酒ならではのフレッシュ感と華やかな香りを楽しみことが出来る一本ですね。
 4種類目は「純米吟醸酒」です。こちらも原料米は“吟ぎんが”ですが、コチラの精米歩合は55%です。新酒とは違う落ち着いた味わいと米の旨みを感じさせる一本です。冷とぬる燗、2通りの味わいを試してみましょう。
 そして今回のトリはこちら、「純米大吟醸 結の香」です。日本一の酒米を目指して岩手県が研究開発した“結の香”を40%まで磨いて造られた現在の最高峰のお酒です。過去の会でもこのお酒をトリとさせて頂いてきましたが、「あさ開」さんのお味はどんなでしょう?お楽しみに!

 いかがでしょう?今回も5種類7通りの味わいをお楽しみ頂きます。
 ご参加の皆様、楽しい時間を過ごしましょう。宜しくお願い致します!
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by yoshida-ya1201 | 2015-02-28 14:20 | イベント情報 | Comments(0)


第55回 よしだ屋ワイン会のご案内です!

 隔月で開催しているワイン会も次回で55回目を迎えます。
 今年1月に9周年を迎えたよしだ屋ですが、店をココまで続けて来られた要因の一つに毎月のように開催してきたイベントにご参加下さる皆様もお陰大きいと実感しております。ワイン会も55回も続いているなんて、チョット感慨深いですね!
 すでに経験されている方はご存知かと思いますが、よしだ屋のワイン会の特徴は“気軽な雰囲気”にあると思っています。8種類のワインは基本お代わりナシのグラスに1杯程度ではありますが、お店のお料理と何よりその場で出会った方々との会話が楽しい雰囲気を作ってくれるんです。ワインに関する難しい薀蓄もナシで単純に楽しんで頂ける会です。ワインが好きなら何方でも大丈夫、初めての方でもお一人でもお気軽にどうぞ!

 では、詳細のご案内を...
f0055803_1424650.jpg <日時> 3月28日(土) 19時~
 <会場> 菜園 「クッチーナ」さん
 <会費> お一人様 4,000円
 <定員> 最大30名様


 6回の内3回をお願いしているお店です。毎回、メニューにも拘って頂き、参加される皆さんにも大変ご好評を頂いています。
 初めての方はココから始められるといいかもしれませんよ!笑
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by yoshida-ya1201 | 2015-02-26 14:29 | イベント情報 | Comments(0)


ブルゴーニュ産赤ワイン、2種類が新定番へ!

 まだ2月下旬だと言うのに、ここ数日は春のような陽射しを感じますね。気温も高めで気付けば裏庭のプランターに植えていたチューリップやクロッカスが可愛い芽を出していましたよ。今週はまた寒の戻りがあるようですが、着々と春が近付いていますね!

 さて、今日は新定番に加わったコチラのワインをご紹介しましょう!
 フランスの銘醸地ブルゴーニュ産の赤ワインですが、よく考えたらよしだ屋のラインナップの中で、ボルドー産に比べて種類が少なかったんですよね。当初は同じ“ピノ・ノワール”と言う品種から造られる、いわゆるACブルゴーニュを造り手違いでそれほど種類が必要かという気持ちもあったんですが、様々な価格帯があった方がいいだろうとも考えまして...これまで扱ってきた造り手は名門と称される「ルイ・ジャド」「ジョセフ・ドルーアン」、そしてそれらに比べてリーズナブルな価格でご提供できる「ルイ・ジョセ」の3つ。今回、それらの間に入るような価格帯の造り手を見つけたので、この2つを新定番に決定しました!f0055803_1592334.jpg
 左が「カーヴ・ド・ルーニー」と言う造り手によるACブルゴーニュ。1927年、ブルゴーニュ地方初の協同組合として創業をスタートしたそうで、250もの組合員によって北のシャブリから南のマコンまで広い範囲をカバーしています。
 平均樹齢30年のピノ・ノワールから造られるワインは、フルーティーで心地よいアロマ、繊細で程よい酸味が魅力的、そんな味わいに仕上げています。
 そして右。こちらは「モーリス・ミシェル」と言う造り手です。コチラは1885年、南部のサン・トーバンで創業してから現在までコート・ドールを中心に特級畑を含む多くの畑を所有しているドメーヌです。専門誌に取り上げられる機会も多く、多数の受賞歴も誇る造り手です。
 繰り返しになりますが、いづれも同じブルゴーニュ地方産の“ピノ・ノワール”100%で造られた赤ワインです。畑による違いや造り手による違いなど、比べて飲f0055803_1544176.jpgんで頂ければ微妙な違いも感じて頂けるかと思いますが、正直、私自身そこまでの違いを感じ取れるほどの自信もございませんし、まして言葉で表現するなんて...笑
 これで、村名ワインを除くACブルゴーニュの赤ワインが2100円から3300円までの6種類となりました。皆さんも深く考えず、ラベルや価格でお選びになってもいいんじゃないかなって思いますよ。
 そうそう、いづれの造り手もよしだ屋だけですよ!
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by yoshida-ya1201 | 2015-02-24 15:38 | ワイン | Comments(0)


カリフォルニア産ワイン、揃えてみました!

 ココ数日も寒さが緩み過ごし易い日が続いていますが、昨日の地震にはビックリしましたね。朝の8時過ぎの揺れは時間も長く、沿岸部では津波注意報も発令されました。更には2時過ぎ、またも揺れを感じ、沿岸北部では震度5を観測したとのこと。時間的には短かったですが怖いですね。
 あの震災から間もなく4年、決して忘れてはいけないんだと改めて思わされる一日でした。

 さてさて、今日は既に定番になっているアメリカ・カリフォルニア産のワインが最近全ての品種が揃いましたので、ココで改めてご案内させて頂きましょう!
 ここ数年アメリカ、特にもカリフォルニア産のワインは世界で高い評価を得ていますね。元々、ナパ・ヴァレーやソノマ・ヴァレーと言ったエリアは銘醸地として有名でしたが、そこに現れた「オーパス・ワン」やフランシス・F・コッポラが所有するブティックワイナリーが造る「ルビコン」などと言ったワインがコンクールでフランスの名門ワインを凌駕したなんてこともその背景にあるんでしょうね。
f0055803_1344419.jpg よしだ屋ではそんな高価で貴重なワインは中々扱えませんが、コチラのワインもかなり美味しいですよ!
 造っているのはナパ・ヴァレーにある「ベリンジャー」、ドイツ系の移民兄弟が始めて130年もの歴史を誇るワイナリーです。あの禁酒法の時代でさえ、礼拝用ワインの生産という特別な許可を得て造り続けることが出来たと言いますから、まさにカリフォルニアの名士なんでしょうね!もちろん品質も1級品、ワイナリー・オブ・ジ・イヤーに選ばれるなど数々の受賞歴も誇っています。
 そんなベリンジャーが世に出すワインは様々なカテゴリーがありますが、今回よしだ屋で揃えたのは「ファンダーズ・エステート」シリーズです。品種ごとに赤ワインが“カベルネ・ソーヴィニヨン”、“メルロー”、“ピノ・ノワール”の3種類。白ワインは“シャルドネ”と“ソーヴィニヨン・ブラン”の2種類です。それぞれ品種の個性を活かした造りをしており、比較しながら飲むとテイスティングの能力アップにも効果的かもしれませんね!まぁ、楽しみながら飲むのが一番ですが...笑
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by yoshida-ya1201 | 2015-02-18 14:03 | ワイン | Comments(0)


ベアレンさんの新商品、今度は“ゆず”!

 数日前には雪が一気に積もった盛岡でしたがその後の暖かさもあって随分溶けたようです。ホント最近の雪はあっという間に積もってすぐに溶けちゃいますね。昔は毎日が真冬日でシーズン中ほぼ寝雪だったような印象がありますが、これも温暖化によるものなんでしょうかね?

 さて、そんなまだまだ冬の真っ最中ですが、少しだけ春を感じさせてくれるような商品が発売になりましたよ!f0055803_1574773.jpg
 今回、ベアレンさんが新たに開発した商品は「岩手ゆずヴィット」です。
 以前、一部の飲食店さんで樽詰めの状態から提供されたこともあるようですので、飲まれた方もいらっしゃるかもしれませんが、瓶詰めされたのは今回が初めてですね。
 しかも、原料となる“ゆず”が栽培されているのは三陸沿岸南部の町、陸前高田市です!県内でゆずが栽培されていたとは正直知りませんでしたが、地元の方々が研究会を立ち上げ“北限のゆず”として商品化に取り組んでいたんだそうです。
 ビールの世界では、ベルギーのホワイトビールと呼ばれているスタイルにオレンジの皮を使うことは知られていますが、ベアレンさんではそれをヒントに“ゆずの皮”を使うことを思いついたようです。
 大麦麦芽に発芽する前の小麦を加え、ホップの投入時にゆずの皮も入れて仕込むんだそうで、仄かなゆずの香りが広がってくるビール(酒税法上は発泡酒)です。その他、香料などは一切使っていませんので、まさに自然の香りです。アルコール度数も4.5%ほどと、フルーティーな味わいはビールが苦手な女性の皆さんにもおススメですね!数量限定ですので、見かけたら即ゲットで!笑

 PS.チョコレートスタウト・ヴィンテージは完売となりました。ご了承くださいませ。
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by yoshida-ya1201 | 2015-02-12 15:36 | ビール関係 | Comments(0)


似て非なる濁り酒、2種類入荷です!

 首都圏での雪が心配されている今日、盛岡は午前中は快晴だった空も今は曇り空...これからコチラも崩れてくるんでしょうか?あまり荒れないといいですね。
 1月2月は中々客足も伸びない季節と言われますが、昨日のサロンには旅行でいらした女性が...しかも台湾出身!結婚を機に東京近郊でお住まいだそうですが、以前たまたま立ち寄った盛岡をいたく気に入り、それからしばしば一人で来てるんだそうです。更にそこで出会ったベアレンビールにも惚れ込んじゃって、いつも行く直営店とは違うお店を検索してウチへいらしたと言う、何とも嬉しいお客様でした。ご常連さんとの会話も弾んでたし、また一つ新たな盛岡の魅力を感じてくれたかもしれませんね!笑

 さて、今日は入荷したばかりのコチラの地酒ご紹介しましょう!
 これらの2種類のお酒はいづれも濁り酒なんですが実は似て非なるものなんですよ。
f0055803_15212398.jpg まずは「活性生酒かやのもと」、コチラは紫波町の蔵元「吾妻嶺酒造店」さんが手掛けるお酒です。県内有数の歴史を誇る蔵元ですね。
 活性タイプのお酒は今でこそ各社様々な商品がありますが、この「かやのもと」はまさに元祖とでも言いたくなるようなお酒です。まさに酵母が活きており、以前は密閉状態のため開栓時に気をつけないと吹き上げちゃうような非常に危ないお酒だったんですが、今では栓に小さな穴が開いていますので、その点は大丈夫。
 アルコール度数は16~17度、辛口のお酒ですから、食事などとの相性もバッチリです。
 蛇足ですが、以前勤めていた問屋時代の社長は濁り酒ならコレってくらい、このお酒が大好きだったんですよねぇ~皆さんも是非お試し下さいね!

 そして、もう一つは同じく紫波町の蔵元「月の輪酒造店」さんが手掛ける「滓酒」です。こちらも濁っているお酒ではありますが、一般の濁り酒とは製造方法が全く違うんです。
 昔ながらの“槽(ふね)”と呼ばれる搾り機を使うことでしか得られない滓の部分を一纏めにしたのがこのお酒なんです。同じ槽で大吟醸や純米酒、本醸造などタイプの異なる様々なお酒を搾った最後の最後に得られる部分のため、その酒質や成分は毎年微妙に違うのもこのお酒の特徴です。
 「かやのもと」と同様、酵母も活きたまま残っていますから、栓には穴が開けられています。保存の際には寝かさずにお願いしますね!
 *今年は税務署の指導の下、裏には“リキュール”と表示されていますが、例年通り清酒の製造に必要なもの以外、一切の添加物などは使用しておりませんので、ご安心下さい。
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by yoshida-ya1201 | 2015-02-05 15:37 | 岩手の地酒 | Comments(0)


地酒頒布会、受付開始です!

                 <あさ開の会、開催決定です!>
           既に16名様のお申し込みがあり、間もなく締め切りとさせて頂きます。

 年が明けたと思ったらあっという間に2月になりましたね!月末にまとまった雪が降ったものの、翌日にはほぼ溶けてしまうなど、比較的穏やかな日が続き過ごし易い1月でしたね。明日は節分、そして立春です。このまま春に向かって欲しいところですが、はたして...

 さて、毎年ご好評頂いておりますこの企画、今年も申し込みの受付が始まりましたよ!f0055803_1573493.jpg
 岩手県内の蔵元が協力して企画される「いわて純米大紀行」が今年も5月から7月までの3ヶ月に渡って販売されます。
 一部参加していない蔵元もありますが、18社の蔵元が集って企画されたこの頒布会は全て“特別純米酒”として造られた限定醸造のお酒です。
 精米歩合60%以下、または特別な製造方法によって造られる純米酒が“特別純米酒”の定義ですが、原料米の違いや酵母や麹の使い方、もちろん水も各地違いますから、その個性は様々でしょう。
 普通ならこれだけの種類のお酒を比較しながら味わうって中々出来ないことかと思いますが、この企画の良さはそこにあります。毎月、造り手が違う特別純米酒が300mlの小瓶で6種類づつ入っていますから、比較しながら楽しむのにもピッタリです。

 中にはアンケート葉書が入っており、抽選で4合瓶のお酒が当るチャンスもあるようです。
 来月一杯と受付期間は長く設定されていますが、忘れないようにお早目のお申し込みをどうぞ!笑
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by yoshida-ya1201 | 2015-02-02 15:28 | 岩手の地酒 | Comments(0)

    

独立開業よしだ屋の日々
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